まとめ

【キャンプ道具 まとめ】コスパ最高のテント3選!

Contents

はじめに

こんにちは、シュンです。

今回は初心者向けのコスパがいいテントをご紹介!
キャンプといえばテントと言ってももいいほどキャンプとテントは切り離せない存在です。

しかし、キャンプを始めたい、キャンプ初心者の方からは↓をよく耳にします。

・テントってすごく高いんでしょ?
・メンテナンス大変そう
・レンタルで十分かな

全て一理あります(笑)

今回は値段が安く、ほぼメンテナンスフリーで、レンタルを繰り返すよりも経済的なコスパ抜群のテントをご紹介します!

ワンランク上の定番テントをお探しの方はぜひ↓こちらもご覧ください!

【キャンプ道具 まとめ】おすすめテント5選!失敗しない人気テントをご紹介!こんにちは、シュンです。 キャンプグッズの中でも代表的かつ欠かせないのが「テント」! 初めてキャンプに行くキャンプ初心者の人...

Wnnideo ワンタッチテント

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女性1人でも簡単に設営できるのがポイントで、野外フェスや女子キャンプの時にも便利なワンタッチテントです。
軽量な4kgと軽量で持ち運びにも便利です!

また入口と直線上に窓を設けることにより、効果的な換気が行えます。
入口や背面窓の開放時、巻き上げたシートはホルダーで固定でき、入口はダブルジッパー構造なので、外からでも内からでも開閉可能できます。

広々としたスペースがあるためファミリーキャンプにもおすすめですよ!

Naturehike CloudUp2アップグレード版

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自立式のダブルウォールとしては最軽量クラスのテントです!
二人で入っても余裕のある空間と、全室の広さが特徴的です。

・強い雨にも負けない「高い耐水圧」
Cloud-Upシリーズの耐水圧は約4000mm(20D)/3000mm(210T)。車のワイパーを速くしても見づらい「強い雨」の基準が1,500mmとされていることを考えると、雨に負けない十分な耐水圧ですね!←初心者は天気悪い時にキャンプ行かない(笑)

・素材の長所を組み合わせた「アルミニウム合金」のポール
メインポールで採用している「アルミ合金素材」は軽さと柔軟性はそのままに、他の金属を配合させることで、ただのアルミにはない”強度“をプラスしたもので
Naturehikeが長年研究して行き着いた、ポールに最適な素材だそうです!

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) テント クレセント ドームテント M-3105

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2本のポールをX型に交差させたベーシックなポール構造で設営、撤収がとても簡単です。4000円ほどで必要十分なコスパ最強の入門用テントとしておすすめです!

・通気性と虫よけにインナーテントの出入口と天井に1mmメッシュを採用

・フライ/ナイロン190T(PU加工・防水) インナーテント/ウォール=ナイロン190T(通気性撥水加工)

・雨でも安心のフルフライ仕様で、丈夫なグラスファイバー製のポールを採用

このように他二つのテントと比較してもほとんど見劣りしない強度、性能もあるのが素晴らしいです!
私の周りではおすすめしすぎて5,6人は持っている人がいるぐらいです(笑)

初めにかける予算を抑えたい人にもおすすめです!

最後に

まだ不慣れな点もあり、つたない説明だったかもしれませんが少しでもお役に立てれば幸いです。
テント以外にもキャンプに必要なものはまだまだあるので、どこまで予算をかけるかは慎重に!

「高級テントを買ったけど1000円の寝袋しか買えない…」
なんてことになっては本末転倒ですからね(笑)

では、良いキャンプライフを。

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